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毒性の強い添加物

(過去にyahooで見た情報をメモったもので、資料元は探したけれど見つけられなかった。)


「亜硝酸ナトリウム」
使用していない商品には「無添加」「無塩せき」と」いった表示になっている。
食品の黒ずみを防ぎ、持続させる発色。極めて毒性が高い。
肉に含まれる「アミン」と反応して、
発がん物質である「ニトロソアミン」に変化すると言われており、少量でも安心できない。
一部では日本人に胃ガンが多いのは、これが原因ではないかという指摘もある。

「アスパルテーム」「スクラロース」「アセスルファムカリウム」「サッカリン」
合成甘味料で、ふんだんに使われている。発ガン性のほか、
脳腫瘍や白血病の発病リスクも指摘。
極力摂取量を控える。

「リン酸塩(リン酸ナトリウム)=PH調整剤」
カルシウムや鉄分の吸収を悪くする。

「ゾルビ酸カリウム」
変異原性(遺伝子を傷つける毒性)が疑われており、発ガン可能性があると言える。

「着色料」
特にタール系色素である「赤色2号・3号・102号・緑3号・青色1号・黄色4号」などは、
強い発ガン性が認められる。
赤色2号はアメリカでは使用禁止。
赤色102号は欧州の複数の国で使用禁止。
赤色3号は2号よりも毒性が強いことが判明している。
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by mellow_t | 2016-02-08 09:34 | memo

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